どうしてもダメージだったのがお腹周りのお肉のたるみ

今年4月に2周囲をお産しました。
1周囲をお産したことからウエイトが舞い戻りづらく、個性にも予約が出てきました。
どうしてもダメージだったのがお腹周りのお肉のたるみ。
自分で言うのもなんですが赤ん坊を産む前は細身で如何なる着物も着ていました。
も、2周囲を出産してからは体の体型が出る着物を着てもお腹のたるみが引き立ち極めて悲しく自分の容姿を確かめるのが嫌になっていました。
産後6ヵ月までは痩せやすいと聞いたことがあるので痩身を頑張ろうと思っていましたが赤ん坊2者をみながらダイエットするのは何やら厳しかっただ。
腹筋をしようとしても上の乳幼児に不承認をされたり、上の乳幼児が遊んでいる間にしていても下の乳幼児が泣いてきたりといったかなり思うようには痩身できませんでした。
頑張ろう!頑張ろう!というばかりですぐさま六ヶ月たってしまいました。
あんなある日久しぶりに次女にめぐりあいました。
ちょっとぽっちゃりだった次女が誠に劇ヤセしていたのです!
これは負けてられない!と思い痩身を続開しました!
やむを得ず各種痩身をためしてみました。
30日間スタートのスクワットを試してみたものの30日光も続かず。
脂肪燃焼スープ痩身を試してみたもののフレーバーに飽きてきて続かず。
何をしても続かずに終わってしまっていました。
そういう飽き易い自分にやれる痩身はあるのかと考えていました。
なので自分が決めた痩身が無理して頑張らない痩身だ。
腹筋って背筋を日々することだ。
無理に日々しなくても嬉しい。
できないことだってあるんだから、もらえるところがんばるんです。
痩身がエライときの自分の容姿をイメージするようにしています。
未だに一月ほどしかたっていませんが、すこしお腹そばが引き締まってきたように思います。
最低でも日々50回ずつ腹筋といった背筋を通している。
余裕があるときは数を増やしている。
これからも痩身エライときの自分の個性をイマジネーションしながら頑張ろうとおもいます。ルネスタ

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